白と赤の境界線

ここは、任せろ!



いや、なんでそこに・・・・(´・ω・`)

狭いところが好きなのは知ってましたが、その隙間に入り込むとは思ってなかったですよ。

しかもキツそうだし・・

 

生まれた時は、本当に可愛くて、大事に育てようと思っていました。

ところが、ある日、空いていた窓から逃げ、行方不明になってしまいました。

それから数日、エサも食べていないだろうし、もう帰ってこないものと諦め始めた朝、

帰ってきました!

トイレの網戸に張り付いていたそうです(´・ω・`)

喜んだのもつかの間、性格が変わってしまいました(´;ω;`)

抱っこを嫌がるようになってしまいました。

外で何があった・・・

 

テレビで見たのですが、オス猫は、自分の縄張りを探しに旅に出るようですね。

でも、家にいたのは、メスとメスだけだったのですよね。

どこかのおうちに入り込んでたのかな・・?

 

そして、何故か「にゃーん」とは鳴きません。

「な”ん」「う”-ん」「い”ぇん」・・なんでよ(´・ω・`)

最近は、暴れん坊に襲われて、「いえ”え”ぇぇん。ヤンヤンヤ”ン!」と聞こえてきます。

かたくなに、「にゃーん」と言いません。

そういえば、家に来た猫は、まともに「にゃーん」という子がいなかった・・・・

近いので、「えーん」とか・・・

それから考えると、彼らには言語という概念がないのかな?と思うのですが、

人間の可聴領域だけで聞くからそう聞こえるのかな?

もしそうだとしたら、聞こえなくて幸せかもしれない。

どんなに可愛がってる子でも、実は・・・・

なんてことだったら、猫不信になってしまいます。

見える幸せ 聞こえない幸せ

まぁ、尻尾で多少の感情は解りますけどね。

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